スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)
<< 慢性的に眠い | main | GOOD LUCK MY WAY >>
真っ直ぐに駆け出す 晴れ渡る青空が眩しい

鋼の錬金術師 ミロス観てきたー!

以下、感想つらつら。

・11.5巻!まだもらえると思ってなかったから嬉しい!

・ラルクの曲、ぴったりだった!
・でもなに、OP?曲・・・正直微妙。

・みんな毛先丸すぎでしょ。最初から最後まで気になったw
・エドの前髪、横にはねすぎやしないかい?
・てゆかジュリアの髪型、もっとどうにかならなかったのか。

そしてネタバレへ。


いっちばん気になったのが。

堂々とポスター?ではおいしい位置を占めておきながら


大佐

何しに行ったの。


すんげえ気になった。
「私も一緒に行こう」とか言って谷底に行った割には
居ないような扱いだったし。何もしてないよね。
指ぱっちんの一回でもすればいいのに。

役立たz… (略。

中尉はあのヒゲが後ろから銃撃しようとしたのを防いだじゃんね。

あれ。大佐。

出ない方がよかったんじゃ…。

大佐と中尉とウィンリィは無理やり出した感が否めない…。

とか疑問に思いだしたら止まらない。
アニメにあるまじき疑問が。

あんだけマグマが吹き出てる中で
生きてられないだろうあんたら、とか。

あの中でアルに触れたら、ヤケドするでしょ、とか

エドだって自分のオートメイルでヤケドしないか、とか
(実際に砂漠では「自分のオートメイルで焼けるとこだった」とか言ってたし)

てゆーか何で谷の側面から溶岩噴き出すの、とか。

最後、ジュリアがオートメイル付けてたけど
付けた直後に歩けるのかよ!とか。
だって、あれは大人でも逃げ出す程の手術なんでしょ。
普通に歩けるようになるのに3年はかかるんでしょ。

あ、オートメイルじゃなくて義足?
でも義足でも無理だろおい!とか。

ジュリアが賢者の石を飲み込んだ後、
別のアニメを観てる気になりました。顔変わりすぎ。
魔法●士レイ●ースかと思いました。

そもそも錬金術ってより、魔法バトル観てるみたいだった。

賢者の石って身体に取りこむと、すごい苦痛があるんじゃないんですか。
ジュリア、あっさり受け入れすぎじゃないですか。

錬成陣なしで錬成しちゃうパターン、増えてませんか。

エドとアルが賢者の石の材料を知ってから、
やったらめったら賢者の石が練成され始めてませんか。
賢者の石が練成されているのに、
ホムンクルスの一人も出てこないなんて…!

賢者の石の錬成陣を作るのに、1人や2人の血液で
あんなに…あんなに大量な血液になりますか?
「1人じゃ足りない」とか言って、2人目刺しましたけど
2 人 で も 足 り ん や ろ ! 笑

ジュリアの兄さん、一番おいしい立場だったのでは。
だって、急に出てきて、何の代償もなしに身体戻っちゃうし。

結局のところ、エドとアルはあんまり活躍しなかったし。
大佐に至っては、居た意味がわからない。←

そもそも11.5巻を読まなかったら、
スト―リーが理解できないんじゃないか、これ。
急に刑務所が爆発して、急にエド達飛び出すし。笑


なーんて。


映画はあんまりハガレンっぽくなかったなぁ。
作画もイマイチだったよ。
エドの目、いつの間にゴールド→グリーンのグラデーションになったのですか。笑

帰りの電車で、友達と突っ込みが止まりませんでしたww


ま。


11.5巻がもらえたのでよしとしますか。笑

ケド / つれづれ日記 / CM(2) / TB(0)
スポンサーサイト
スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)

この記事に対するコメント

私もラスト戦の後だから…と理由付けしてました(笑)もうそれで許すしかないと思います!だって大佐だし!←
賢者の石は直接注入じゃないからですか…なるほど…。
あぁ…あめさんと面と向かって語りたいです(*´∀`*)
ケド / 2011.08.01(Mon)23:03
>大佐何しに行ったの。
ほんとにそれです!やったことといえばジュリアの傷口を焼いて塞いだだけとかwでもラスト戦の直後と考えれば大佐の無能っぷりは許される…のか?笑
ジュリアの賢者の石は、飲み込んだだけだからいけたのです。きっと。キンブリーもしょっちゅう飲み込んでたし。大総統は注射だったから苦痛+ホムンクルスになり。
いろいろ突っ込み所はありますが、11.5巻がもらえたからいいかなってw私も思いましたw
あめ / 2011.07.31(Sun)22:05
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://lovesick-3rd.jugem.jp/trackback/335
この記事に対するトラックバック